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■両方の招待客が同じ数に

結婚式をするときには新郎側と新婦側の両方の招待客の人数が同じくらいになるようにしてもらいたいと思います。特に親族などは同じ数にしなければかなり後でもめてしまうことになると思うので気をつけなければいけなくなります。 ちなみに10年前に私の親戚が結婚式をした時には私も呼ばれました。普通は従妹などは呼ばれたりしないそうなのですが、何故呼ばれたのかというと、そこの新郎側の兄弟がものすごく多かったからなのです。ですのでもしも叔父や叔母までという親族的な区切りにしてしまうと新婦側がかなり少なくなってしまうという事で私達も呼ばれることになったのです。血の濃さではなくて、どれだけの人数を呼ぶのかという事が大事なのではないかと思います。 それから友達などの数も大体は同じになるようにしておいたほうがいいかも知れません。そのほうがやはり公平だからです。ただ呼ぶ人がそれ程いてない場合には無理に呼ぶこともないかも知れません。不公平感が出てしまうとあまり良くないのでこれは気をつけてもらいたいと思います。それから式に呼ばなかった親族にはあいさつをするようにしてもらいたいと思います。これで上手くしていくことができると思います。

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